八ヶ岳の里から78%トップ>そのほかいろいろ
過去の資料を整理しながらですが順次掲載いたしております。印は掲載が完了したページ。
創刊号から78号の廃刊までの表紙です。第31号から読者モデルや読者の描いたイラストや投稿写真等が表紙に使われました。各号ごとの編集雑記も載っています。
巻頭ページに掲載された読者投稿のイラストやポエム、投稿写真等。
掛川べんりガイド表紙の鈴木瑠美子さんのイラストです。
突如現れ9回で消えていった読者参加型の賞金プレゼント企画。参加者の体力や技能などで左右されるので答が難しいかった。
掛川タウン誌78%KAKEGAWAの創刊号から最終号の78号までは静岡県掛川市立図書館にてご覧いただけます。
掛川から海外に行った読者からの投稿レポート。中南米、ヨーロッパ、青年団が編集企画した青年の船も記述してあります。
女性公論(1946年発禁)と朝日ジャーナル(1982年)に掲載された原爆文学。ご子息の美川栄悟氏に許可を得て78%に掲載。
「おやこ新聞」や「郷土新聞」を発行していた戸塚廉さんの回顧録的なお話し。第32号からはじまり78号で終了した。
掛川の畜産農家の牛や豚、畜産登録はされていない山羊やたぬきなどを取材し、写真にいいかげんなコメントを付けてみました。
創刊号からの78%スナップは、街を歩いている人や商店にいる人など様々な人達のスナップ写真をコメントを交えて掲載しました。また、掲載されなかった一部の人達のコーナーもあります。
読者の寄稿による短編小説、掛川を舞台にした連載小説。
蒼生舎は映画自主上映会、コンサート、テント芝居など、イベントを積極的に開催し、後半はライブハウスひょうたん島を拠点に活動した。
スポンサーが無ければ78%は発行出来ませんでした。様々な形で応援して頂いたスポンサーの紹介、掲載広告の一部を記録として残します。
スポンサーや会社、読者や団体、クラブ・サークルなどから寄せられた市内各地の情報や、商品紹介など。
まだ整理途中の資料などいろいろ。これは捨ててはいけないと思うものから順次掲載していきます。
掛川タウン誌78%KAKEGAWA 編集人:永倉 章 発行人:やなせかずこ 発行:レターハウス

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