掛川タウン誌78%KAKEGAWA1980年4月1号(創刊)から1986年9月78号(廃刊)までの抜粋記事です。
過去の資料を整理しながらですが順次掲載いたしております。●印は掲載が完了したページ。
 掛川市近辺の様々な出来事や話題、地域スポット等の取材特集記事。
 掛川市に優れた技能や特出した技の持ち主のご紹介。
 掛川市に在住または関連する方々の様々な角度から書かれたエッセイ集。
 市内在住の小学校教師が綴る教育現場からの子どもたちの教室風景。
 掛川市の行政や制度などの疑問や要望を役場に回答してもらうコーナー
 掛川市内にある高校の生徒たちが校則や制約を座談会方式で話し合うコーナー。
 発行人のやなせかずこが毎日の取材を重ねながらその時々のことを思うままに綴った日記。
 掛川の昔を当時を知るまたは資料などで知っている様々な方が語ります。
 音楽やスポーツ、車、バイクなど様々な趣味のグループやサークルが登場します。
 掛川市近辺の高校や短大のクラブ活動の部員とその活動の様子など。
 掛川の縄文時代から近年までの歴史や出来事などのかんたんな昔話。
 読者が自由に発言する投書コーナー(読者の広場みたいなもの)。
 市内在住の飲食店主が見聞きしたちょっとした名人やちびっ子剣士・拳士が登場しています。
 近郊の酒造会社のご協力で、お酒、特に日本酒が好きな人たちを取材しました。
 メガネ店のご協力で、若者たちのメガネにまつわる話題を取材しました。
 楽器店のご協力で、アマチュアバンドや音楽にまつわる人たちのの取材をしました。
 掛川市を訪れた人物や様々な出来事などのインタビューやルポなどのレポート記事です。
 表紙、便利ガイド表紙イラスト、海外レポーター、スナップ、蒼生舎、連茶先生よもやま話
 美川きよ・あの日のこと、22%コーナー、お店のスナップ、連載小説、他資料などいろいろ。
掛川タウン誌78%KAKEGAWAの創刊号から最終号の78号までは静岡県掛川市立図書館にてご覧いただけます。国立国会図書館には創刊号から第35号を除く第78号までが保存されていて、2027年から国立国会図書館サーチで検索が行えます。
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Akira.N
Kazuko.Y
Yuko.S
Yasuko.K
Hisako.M
Rumiko.S
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hiroshi.T
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書籍名 78%KAKEGAWA(コミュニケーションマガジン タウン誌78%掛川)
発行:1980年4月1日〜1986年9月 通算78号
発行日:毎月1日 発行人:やなせかずこ 編集人:永倉章
判型:B6判(本文42P〜50P/はがき付き)定価:200円 発行部数:3,000部
表紙2色刷り/本文墨1色 オフセット印刷
対象エリア:掛川市、小笠郡(大東町、菊川町、浜岡町、小笠町、横須賀町)周智郡森町、袋井市のなどの掛川市との隣接地域の一部。
広告掲載料金
・表2(182×128)¥48,000・表3(182×128)¥42,000
・本分1ページ(168×114)¥40,000
・本分1/2ページ(84×114)¥23,000
/(168×57)¥23,000
・本分1/4ページ(168×28)¥12,000 /(42×114)¥12,000
※原稿締め切り日は発売日の22日前までに完全版下で入稿。(版下製作は別途料金。)
※会員の広告契約は10%OFF
掛川タウン誌78%KAKEGAWA 編集人:永倉 章 発行人:やなせかずこ 発行:レターハウス

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