虚無から創造へ
太平洋に孤島を発見した帆船のように、高鳴る鼓動が炸裂する。
静岡の小さな田舎町=掛川で、なにかが始まろうとしている。
3年の沈黙を破り、私達は今、音楽を通した解放への扉に手を掛けた。
1981年8月22日ひょうたん島が動き出した。
staff

Kojima Shigeo
Nagakura Akira
Okamoto Yoshitatu
Ymazaki Tomohide
Muramatu Hiroshi
Yamazaki Nobuyuki
Kojima Katuhiko
Totuka Yutaka
Adachi Yoshiya
special thanks

Kojima Toshio
Totuka Takemi
Suzuki Hisahiro
Hagiwara Takeshi
Takeda Minoru
Mizogaki Masami
Suzuki Toru
Yamada Yoshinori
Hayakawa Isao
Ooba Nobuo
Takahashi Hiroshi
Matuura Hiroshi
Mizuguchi Masaki
Arai Seiji
Watanabe Naoko
Yanase Kazuko
workingstaff

Totuka Chisato
Ookubo Shigehiro
Yamamoto Hiroshi
Suzuki Chisato
Suzuki Mieko
Suzuki Yuriko
Anma Izumi
Suzuki Sachiko
Odaka Kumiko
Tomoyoshi Yasuyo
Sawazaki Kazumi
Nakamura Harumi
8/22 オープニングライブ&パーティ
9/23 風旋
9/26 南正人
10/4 クラッシュシティロッカーズ
10/25 富塚章
11/1 大庭浩一
11/22 うたごえ
11/29 映画「サード」
12/3 高田渡
12/6 ピーマンボーイズ
12/31 ピーマンボーイズ・風旋  
掛川駅前メインストリート木レンガの広い歩道に面したブティックの2階。待望のオープニングライブは五つの赤い風船を意識して急遽結成された地元アマチュアミュージシャンのフォークグループ風旋だった。そして初めてのプロライブは南正人さん。そして高田渡さんと続く。初めてのロックバンドは地元のアマチュアバンド「クラッシュシティロッカーズ」。ジャズはギターの富塚章さん。映画上映は寺山修司脚本・東陽一監督の「サード」。ライブはまだ少ないながらも掛川初のライブハウスは始動した。
風旋
南正人
クラッシュシティロッカーズ
大庭浩一
高田渡
ピーマンボーイズ
富塚章
高田渡
店内
1/15 映画「二十歳の原点」
1/21 いとうたかお
1/23 カルメンマキ5X
1/31 ピーマンボーイズ
2/7 テリーズ
2/28 映画「ハーダーゼイカム」
3/4 クラッシュシティ
4/25 映画「戦艦ポチョムキン」
4/29 キャメル
4/30 友部正人
5/8 田中チム
5/13 加川良+村上律
6/11 スカイキッズレビュー
6/13キックス
6/27 映画「レット・イット・ビー」
7/3 アリババ
7/11 エトランゼ
8/8 セピア
8/22 ストッププレス
9/3 MONEYS
9/5 STRESS!
9/7 いとうたかおバンド
9/18 小川ロン
9/19 ファーミングファミリー
9/26 映画「青春の蹉跌」
9/30 小川ロン
10/2 斉藤哲夫
10/3 キックス+サニーサイド
10/15 くつわだたかし
10/16 小川ロン
10/17 斉藤正
10/22 小川ロン
10/23 友部正人
10/30 小川ロン
10/31 後藤弘
11/12 小川ロン
11/19 小川ロン
11/20 田中チムバンド
11/21 後藤悟タランチュラ
11/27 小川ロン
11/28 レイラ
11/28 エクスプロージョン
12/8 富塚+出木
12/10 小川ロン
12/12 映画「ハイドパーク」
12/18 小川ロン
12/19 MONEYS
12/23 加川良
12/29 小川ロン
12/31 オールナイトライブ
ロック、フォーク、映画上映とプロやアマが入り乱れた年だった。今まで最高の入場者をカルメンマキ&5Xが達成した。キャパの3倍近い115人である。椅子やテーブルはステージ裏から外の屋上に出して片付け、座るスペースはカウンターのみ。全員が飛び跳ねる。頑丈なビルの床が抜けるかと本気で思った。待望のフォーク加川良さんも64名と立ち見がでるほど。地元のアマチュアバンドのライブはほとんどがロックバンド。しっかりとファンが付いているので集客でのは心配なかった。その中でも格上のマネーズやキックスはテクニックの面では当時のプロの域に達していた。
いとうたかお
カルメンマキ+5X
テリーズ
友部正人
友部正人
斉藤哲夫
マネーズ
スカイキッズレビュー
キックス
金森こうすけ
富塚章
加川良
アリババ
田中チム
ステージ
1/7 小川ロン
1/14 小川ロン
1/16 レイラ
1/16 エクスプロージョン
1/29 小川ロン
2/10 小川ロン
2/11 MONEYS
2/18 小川ロン
2/25 小川ロン
2/26 浅川マキ(in掛川座)
3/4 小川ロン
3/19 小川ロン
3/20 D・C・H
3/23 非合法を語る会
3/25 小川ロン
3/27 フリークアウト
4/3 山村浩一
4/24 フリークアウト
4/29 松野こうき
5/1 MONEYS
5/6 スターリン
5/14 ピエロ
5/20 田中チム
6/12 フリークアウト
6/26 映画「昭和惨侠伝」
7/29 松野こうき
8/14 パンク合同ライブ
8/21 フリークアウト
8/28 かぶと虫
9/4 2周年パーティ
9/25 フリークアウト
10/15 なぎら健一
11/3 ウシャコダ
11/20 遠州即興楽団
11/23 フリークアウト
12/4 南正人
12/17 加川良
12/18 映画「砂の器」
12/27 アフェクション
12/31 オールナイトライブ
ロック、フォーク、映画上映など昨年と内容的には同様だったが、自主イベント集団であった蒼生舎(ひょうたん島オーナー岡本さん主宰)の企画で浅川マキコンサートをホーム以外の映画館掛川座で開催した。地元楽器店主催のアマチュアバンドが数組出演するフリークアウトが定期的に開催されたこともあり全体的にアマチュア単独ライブが低減しプロのライブも少なく全体的に低調な時期だった。一方非主流だったパンクロックや第三世界的な音楽が主流となってきて新しい展開を見せた。いわば掛川でのライブハウスの今後の方向性を見極める時期だった。
浅川マキ
浅川マキ
浅川マキ
PA卓
スターリン
スターリン
南正人
松野こうき
松野こうき
加川良
なぎら健壱
なぎら健壱
1/21 フォークデュオ
2/19 フリークアウト
2/26 一発入魂+レイラ
3/18 ヴィールス+Mr.D
3/18 ハンプティダンプティ
3/20 ジェイル
3/24 フリークアウト
3/25 映画「宮本武蔵1」
4/8  RAM
4/21 映画「怒りをうたえ」
5/20 映画「宮本武蔵2」
5/27 映画「宮本武蔵3」
6/10 フリークアウト
6/24 映画「宮本武蔵4」
6/25 加川良+村上律
7/7 ジャズライブ
7/8 映画「日本の夜と霧」
7/15 ローブレイカーズ
7/22  LOOK
7/26 南正人
7/29 映画「宮本武蔵5」
8/12 新屋英子+金沢栄東
8/31 かぶと虫
9/22 ジャズライブ
9/30 映画「夏の濡れた砂」
10/7  LOOK
10/14 金沢栄東
10/17 サスケ
10/28 アトラクション
11/11 映画「けんかえれじい」
11/24 ジャズライブ
11/25 茂夫・大窪・克彦
11/29 南正人
12/2 恒例山いも会
12/16 なぎら健一+サスケ
12/22 加川良
12/23  VIYOUKI
12/31 オールナイトライブ
フォークは特にプロは嬉しいことにレギュラー化してきた。レコードでしか聞けなかった歌が手中にあった。音楽や映画だけではなく芝居もこの年初めて行われ、女優の新屋英子さんは一人芝居で在日朝鮮人のオモニの「身世打鈴(しんせたりょん)」を演じた。同時公園で岐阜の盲目のフォークシンガー金沢栄東がブルースを弾いた。愛媛出身のフォークデュオのサスケも初登場した。自主上映の映画は恒例化してきて上映イベントは半分硬直化してきた。その中でマネーズ、キックスで活躍していた鈴木徹は新たにLOOKを結成しメジャーデビューを果たした。最大のヒット曲「シャイニンオン君が哀しい」は今でもテレビやラジオから流れることがある。
LOOK
LOOK 鈴木徹
加川良
サスケ
新屋英子
金沢英東
なぎら健壱+サス
南正人+宮原マリ
南正人+宮原マリ
なぎら健壱+サスケ
小島茂夫
大窪茂裕
小島克彦
1/ 6 一発入魂
1/27 映画「戦争と人間1」
2/10 モア&ジュリカ
2/11 岡林信康(掛川座)
2/24 セシル&アフェクション
3/10 金沢栄東
3/17 ジョニーブルー
3/17 子供アート
3/23  LOOK
3/24 映画「戦争と人間2」
3/28 西岡恭蔵
4/14  RAM
4/18 大塚まさじ
4/21 光玄
5/4  PINBALL
5/5  CADILLAC
5/12 映画「鉛の時代」
5/15  EUJIN+KUBO
5/24 田中チム
5/26 映画「戦争と人間3」
5/29 南正人+宮原まり
6/2 セシル+ラブリーボーイズ
6/16 フェニックス+自爆団
6/20 大窪茂裕
6/23 斉藤哲夫+サスケ
6/28  GEORGETISSUE
6/30 サイレントナイトライブ
7/6 東民正信
7/10 金沢栄東
7/12 三上寛
8/11 フリークアウト
8/13 映画「番町皿屋敷」
8/18 映画「飢餓海峡」
8/21  ACE
8/23 シリアスグレイブ
8/28 フリークアウト
8/29 くつ下
8/29 さとし君と2人の友達
8/30 ラブリーボーイズ
9/1  BUDGH
9/8 六畳一間+セシル
9/22 映画「遠雷」
9/29 ラブリーボーイズ
10/5 高田渡
10/13  ACE
10/17 西岡恭蔵+BUN
10/27 西尾まさき
10/30 南正人+宮原まり
11/12 光玄
11/23 ラブリーボーイズ
11/24 映画「龍馬暗殺」
11/27 金沢栄東
12/1 キャンセル+ラブリーボーイズ
12/7 長谷川きよし
12/ 8 山いも会
12/13 寺田町
12/15 ジャズライブ
12/21 ゼロ
12/22 ビニールハウス
12/24 カホルクリスマス
12/29 ひえい山+ルージュ
12/29 ストールワットセクション
12/31 オールナイトライブ
フォークジャンルの往年の大御所でにぎわった一年だった。しかし、その陰陽は観客動員数からみてもはっきりしていた。映画館の掛川座で行った岡林信康in掛川座では年齢層の高いファンが多く、県内外から集まった人たちで立見がでた。自主上映の映画は順調だがだんだんと参観者が限られてきた。アマチュアバンドも再び活発になり、高校生バンドの出演が多くなってきてスケジュールの調整が必要な年でもあった。
岡林信康in掛川座
岡林信康in掛川座
岡林信康in掛川座
岡林信康in掛川座
斉藤哲夫+サスケ
西岡恭蔵+BUN
三上寛
高田渡
南正人+宮原まり
長谷川きよし
斉藤哲夫
1/19 六畳一間+バッドランド
1/25 ジャズライブ
2/8  RAM
2/11 フリークアウト
2/15  RAM
2/21 サスケ
2/23 ラブリーボーイズ
3/2   YMB
3/6  WILS+六畳一間
3/9 映画「山谷」
3/14 くつわだたかし
3/20  XA
3/21 大窪茂裕
3/23 バッドランド+ステファニー
3/25 自爆団
3/26 金沢栄東
3/27  FEN&フリークス
3/28  ACE&子供アーツ
3/29  T&U JAZZQUINTED
3/30 フェニックス
4/2 西尾まさき
4/4  J&Rスーパーセッション
4/6 トップシークレット
4/13 ストッププレス
4/13 ラブリーボーイズ
4/13 ライムストーン
4/18 田中チム+1
4/20 ジーニス&レイン
4/26 オレンジJAZZ
5/2  ROUGE
5/11 大塚まさじ
5/17 東京ホットクラブ
5/23 南正人
5/30 さかうえけんいち+いわせひとし
5/31 オレンジJAZZ
6/7 金森こうすけ
6/8 映画シネマテークVol.11
6/13 西岡恭蔵+BUN
6/15 ストッププレス
6/22 西岡たかしin掛川座
6/28  T&U JAZZQUINTED
6/29 ルーズ
7/2  YUMEHAKASE
7/4 寺田町
7/13  Bニールハウス&RAM
7/17 山本シン
7/20 フリークアウト
7/22  RAM+ビニールハウス
7/27 高田渡
7/29 モラル+ステファニー+フィル
8/3   Z
8/7 加川良+村上律
8/10 怪盗サスケ+ガッシュ
8/14  ROCK ON 鹿鳴館
8/15 六畳一間
8/17 シリアスグレイブ
8/17 ソリッドスライダー
8/22 自爆団
8/24 フリークアウトスペシャル
8/27  BAMP+LALA
8/29  J&R
8/31 バッドランド3+フィール
9/3 ルージュ
9/7  Doll's&ジーニス
9/9 ストッププレス+1
9/10 金沢栄東
9/21 フリークアウト
9/23 豊田勇造
9/28 ストッププレス+ロックス
9/30 モラル+フィール
10/5 ヘッドボイス
10/5 レフィウス
10/5 ウオーブル
10/15 西尾まさき
10/26 フリークアウト
11/2  ロックオン
11/14 寺田町
11/20 ホワイトハート
11/23 ナプラ+花ちゃんず
11/26 メデユーサ+リフレクト
12/6 浅川マキin掛川座
12/16 西岡恭蔵&BUN
12/21 リトルT&+With
12/24 かおるXmas
12/25 モラル+フィール
12/28 ストッププレス
12/31 オールナイトライブ
この年はプロアマともライブが多く、ひょうたん島の最盛期だった。高校生バンドは一日に3バンドの入れ替えもあった。アマチュアバンドはそれぞれにファンがついているので心配ないが、プロは店のキャパシティからするとギャラも高く、かといって入場料を高くするわけにも行かなかったので集客には大変苦労した。ライブイベントもフォークは五つの赤い風船の西岡たかし、ジャズは浅川マキを掛川座でそれぞれ開催した。
西岡恭蔵+BUN
東京ホットクラブ
西岡たかしin掛川座
西岡たかしin掛川座
西岡たかしin掛川座(リハ)
高田渡
田中チム+1
加川良+村上律
ソリッドスライダー
ソリッドスライダー
ストッププレス
浅川マキin掛川座
若いアマチュアバンドはいつもながら活気がある。アマチュアのバンドやグループの調整とブッキングと店を取り仕切っていた初代マスターが2月に引退した。一度は閉鎖を考えたが、新しいマスターと途中参加していた若いオーナー達が頑張るというので一任した。私も9月に掛川を離れ長野に移住した。若いオーナーたちのひょうたん島。行く先がなんとなく見えだしてきた。
1/6  フリークアウト
1/11 ルージュ+スプレット
1/18 くつ下+ピッツスペシャル
1/25 ホワイトハート+コードラバーズ
2/13 パッションセッション+Gノイズ
2/15 フリークアウト
2/16 初代マスター引退
2/22 ホワイトハート
2/22 リップバンウインクル
2/24 フラワーオブロマンス
2/27 長谷川きよし
3/8  スプラッシュ
3/13 モラル
3/15 パッションセッション
3/17 レボリューション
3/18 金沢栄東
3/19 ホワイトハート
3/19 リッバンウインクル
3/19 フラストレーション
3/20 ジーニス
3/26 怪盗サスケ+シアーグリード
3/27 コーシュカ
3/28 フリークアウト
4/1  LUDWIN
4/2 くつわだたかし
4/3 ペルメンガゼット
4/5 ルシェルド
4/8 ルージュ
4/12 RAM+With
4/24 モラル+ガッチャマン
5/1  高橋哲雄
5/2  ファンクション
5/5  フィール
5/9 ヘッドボイス+ボカシ+レフィウス
5/10 クリシュナルムティーvideoの集い
5/11 加川良+村上律
5/17 かお+ホワイトハート
5/24 セーラ+くつ下
5/31 PANTAin掛川座
6/7 ストリッパ+クロスファイヤー
6/14 ビニールハウス
6/17 AGE+グーニーズ
6/19 寺田町
6/20 ストッププレス
6/21 斉藤さおり
6/21 パンプキンスープ
7/9  山本シン
7/12 ホワイトハート+ロックメーカー
7/19 DRI+EXEAD+FACE
7/21 中上和彌
7/24 ガッチャマン+モラル
7/26 くつ下

8月から12月までの資料不明

12/13 山いも会
12/16 南正人
12/31 オールナイトライブ
長谷川きよし
長谷川きよし
南正人
RAM
初代マスター 戸塚千里
蒼生舍 岡本善達
ミキサー担当山本君
お世話になった兵藤楽器さんたち
前期の資料不明

5/29 岡林信康in掛川座

中期の資料不明

9/4 オリーブステップス
9/17 南正人&リバー+寺田町
9/24 サタデイナイトJAZZLIVE
9/25 加川良
9/27 ジミヘンドリックスビデオライブ
9/29 西岡恭蔵&BUN
10/1 LAST PARTY(解散会)
10/2 ファイナル(くつ下、ルシェルド他多数)

LIVE HOUSE ひょうたん島 散会
残念ながらこの年の資料が私の手元には無く、ライブやイベントなどの詳細が不明である。初代マスター交代後数名がチャレンジしたが軌道にはのらなかった。初代マスターは偉大である。初期のオーナー達も本業の仕事などで多忙を極め、高鳴っていた鼓動も静まりかけ、次の若いオーナー達が引き継いで店を取り仕切った。売り上げも減り赤字に転じていった。オーナー達への金銭負担も多くなり次第にライブハウス解散の声が上ってきた。
その時期私は八ヶ岳の原村に住んでいた。そんなとき八ヶ岳富士見町で「No Nukes One Love」のテーマで野外フェス「命の祭り」が開催された。1988年8月8日その会場でひょうたん島の初のプロライブを行った南正人さんに会い、ひょうたん島の事情を説明した。その翌月ひょうたん島で彼の最終のライブが行われ、加川良、西岡恭蔵とプロ最終のライブが続いた。数日後の1988年10月1日、多くのファンに惜しまれながらひょうたん島は店を閉じた。
西岡恭蔵&BUN
掛川座
岡林信康
岡林信康in掛川座
岡林信康in掛川座
浜松コンサート会場にて
受付スタッフお疲れ様
茂夫、足立、永倉
打上げはひょうたん島で
小島茂夫(風船)
永倉章(風船/ファイヤーハウス)
武田実(風船/ファンキーP)

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