「昨年11月号の特集についてひとこと」
「特集・音のない世界」で、筆者の「親の見栄で障害者の子供を普通の学校にいかせる。」という意見がありましたが、私はそうばかりだとは思いません。それは一つに早くから一般の人達と接して、その中から、自分から生きていくという力を養わせるということができるからです。それから、「毎日が競走で強い者しか生き残れない今の社会体制なのだ」についてもこういった社会体制を肯定してその中で生きていけというのでは、あまりにも消極的ではありませんか。したがって最後の「親のエゴで・・」についても、そうは思いません。(11月2日)
私は、強い者しか生き残れない社会体制を肯定することはできない。78%のいう、強い者しか生き残れない社会体制をよりよいものに、ということはどういうことですか。それは強い者のためによりよくという意味ではないのですか。社会という言葉をダシに。実は強い者のための社会体制を作っていく努力をしているのですね。
それから、投稿歓迎ということで出したんですが、私の言いたいことは掲載されずに、それに対する反論だけが載せられるということは非常に不公平だと思います。また掲載できない理由もいうべきである。今回(12月号)のように、1人の意見を一ページ以上もさきながら反面掲載できないものもあるという扱いでは、とても公平とは思いません。78%殿(12月1日)
(掛川市旭町:下嶋さん)
※今の日本の社会を否定するということは、自分を認めないか自分を日本以外の国へ移動させるかのどちらかです。自分自身日本に生活している以上、それはできません。しかし、現存体制は軽蔑せざるを得ません。今の社会にも多くの間違いがあるということは、多くの事件と歴史が証明しています。私は日本に生きながら、民族的、時間的に継続している今の社会を、より(それ以上にもっと)よい社会(真の民主主義)にするために、現社会制度が社会的必要を失うまで、自分なりに努力をしなければならないと思うのです。
(78%編集長:永倉章)
「電車の中で78%を見つけた」
ちわー。こちら富士宮市の光一です。この78%KAKEGAWAは初めてみるのですが、こちらの方でも売っているのかどうかわかりません。しかし、チャンスを手に入れたのだから、ハガキを出さずにはおられませんでした。
私は富士宮から清水まで通学しているので、東海道線を使っています。そこでなんと!この785を見つけたのです。見てると、KAKEGAWAの情報でいっぱい!こんど掛川へ行ったらよろしく。
(富士宮市宝町:山本さん・東海大学第一高校17才)
※78%を手に入れるには3つの方法があります。掛川に来てスポンサーの所でもらう方法、掛川か菊川の書店で買う方法、それと定期購読を申し込む方法です。一番便利な方法で78%を入手してください。(78%)
わたしは、教室風景を書いていらっしゃるきまたたつしろうさんをよく知っています。それというのも、なんときまた先生は、この東山口小学校にいたのです。きまた先生のおしえ子なのであります。私はきまた先生に「妙子のオレンジ」といわれ、裏山まで追いかけられたものです。78%、これからも続けて下さい。
(掛川市八坂:西崎さん・11才)
私は教室風景の木全達四郎先生の、もとの教え子。私が小学5年生のときの先生でした。この教室風景は毎号読ませてもらっています。木全先生のことをよく知っている私は、「あゝ、木全先生らしいな」と思います。以前に、木全智由君も78%に出ましたが、智由君とも同じ学校で、生活委員ですのでよく知っているのです。私も、学級委員、生活委員とよく活動しますから……。78%はとってもすてきです。これからもずっと続けてください。
(掛川市八坂:西崎さん・栄川中学3年生14才)
昨年2月、掛川を離れ埼玉県の狭山市に来ている1人です。出身も掛川でない私ですが、過去7年間掛川に存在し、その素晴らしさを知り、掛川は。私の本当の“ふるさと”のような気持ちを持っています。
そんなわけで、毎月掛川の友人から送られて来るこの78%KAKEGAWAタウン誌を楽しみにしています。スタッフの皆様、これからも掛川の近況を知らせてください。私も、掛川で生活できる事を望んでおります。
(埼玉県狭山市:沼崎さん・自由業29才)
「ないしょ話し」
箱スカ(旧型スカイラインの別名)に乗っている、まさ○○、あんたどうしてあたしにふりむいてくれないの?あったまきちゃうんだ。もう〜バカ、おまえなんか事故って死んじゃえ!でも大好きな、まさ○○、いつも女の子ばかりひっかけているんだから…。この頃、土曜の夜はだれと遊んでるの?だ〜れも相手にしてくれなくなったらあたしのとこ来てよね!箱スカとまさかつが大好きな子より(アッ!名前言っちゃった)。
(19才OLないしょないしょの水谷さん)
|